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究極の牛肉 青森倉石牛 | |
| 青森県倉石村の「倉石牛」は、牛肉の最高の等級A5とA4のみ。8から12の五段階に細分されているA5ランクで、最上級の12を出しています。共進会でも数々の賞を独占。霜降りの肉は甘く口にとろけ、奥深い旨みがありながら後味はスッキリ。銘牛の逸品です。 |
| 究極の豚肉 白金豚(プラチナポーク) | ![]() |
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| 白金豚とはLWB種と呼ばれる豚で、白豚の体力の強さとスッキリとしたヘルシーさ、黒豚の脂肪の旨みとコクの深さの両方の長所が合わされたまさに究極の豚で、岩手県花巻市の高源精麦の牧場でエサ・水から育て方にまでこだわり抜いて育てられました。例えばその水は奥羽山脈の湧き水を特別に精製した活性水を使っており、その水で一貫して育てられた白金豚の肉はやわらかでまろやかな仕上がりとなるのです。 |
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究極の鶏肉 伊達鶏 | |
| 伊達鶏はフランスの最高級プレス鶏を日本人向けに改良した、近年注目のブランド鶏。福島県と宮城県の指定農家が放し飼いで育てるため、シャキシャキした歯ごたえのしっかりとした肉質で野性味をもちつつコクのある味わいが特長です。 |
| 究極の炭 みちのくの白炭 | ![]() |
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| 美味しい炭火焼のポイントは、遠火の強火。火が長く持続する白炭がいい。良い炭の見分け方は叩くと響く金属音。硬くて詰まっている証拠。広葉樹の森で杣夫たちが焼いてきた伝統の白炭。その品質はまさに世界に誇れる厳選素材です。 |
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究極のにんにく 青森県産ホワイト六片種 | |
| 日本一のにんにく生産地、青森県田子町。にんにく独特の辛みと香り・旨みの成分が多い「ホワイト六片種」。循環型農業が育んだ肥沃な大地。1片が大きく、ふっくら・ほくほく。ほのかな甘みがあり、良い香りがします。熱を加えたときの香ばしさは、他の追随を許しません。 |
| 究極の蜂蜜 藤原養蜂の一番蜜 | ![]() |
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| 明治三十四年創業の東北の養蜂の草分け・藤原さんが特に厳選した蜂蜜は、年ごとに数量を限定採取し、その年にとれた糖度78%以上のものを60度以下で熱処理した純国産!最高品質の蜂蜜です。 |
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究極の珍味 気仙沼産「モウカのホシ」 | |
| (モウカザメの心臓)サメで有名な気仙沼。マグロ延縄漁の水揚げ日本一の気仙沼に混獲されて揚がる、モウカ、ヨシキリ、アオザメ。そのうちモウカの心臓は、気仙沼で「モウカのホシ」と呼ばれています。新鮮なものが手に入る港ならではの珍味を、おすそ分けします。 |
| 究極の長芋 まほろば長芋 | ![]() |
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| 青森県上北郡下田町の「下田自然農作研究会」。じっくり熟成させた堆肥を使用し、より自然に近い健康な土で育てあげた減農薬栽培の長芋。もともと長芋作りに最適と言われる上北地方の中でも、繊維質が細かでねばりも強い「まほろば長芋」こそ長芋ほんらいの味。 |
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究極の豆腐 ミヤギシロメ丸ごと大豆の豆腐 | |
| 宮城県産の極上大豆ミヤギシロメを粉にし、水を加え煮て豆乳にするので、おからが出ない。大豆のコクと旨みも栄養も、まるごと豆腐になった。凝固剤は用いず、地元産の天然にがり。まさに究極の豆腐です。 |
| 究極の塩 伊達の旨塩 | ![]() |
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| 石巻湾の海水を山田了作さんが釜で煮詰めた手作りの塩。まろやかな旨みは、北上水系が運ぶ森の養分と、親潮のミネラルがたっぷりだから。海水を鉄釜で煮詰める三陸伝統の「直煮法」で塩づくり。 |
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究極の穴子 仙台湾の真穴子 | |
| 仙台湾の穴子は築地へ直行する高級品。内湾の海藻の繁った砂に棲むので、なだらかな海底の仙台湾は絶好の漁場。その品質は折り紙つき。大ぶりで柔らかい。脂がのっていながら、天然ものだから嫌な臭みがまったくなく、あっさりしている絶品です。 |
| 究極の生牡蠣 南三陸の生牡蠣 | ![]() |
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| 育った海で味が違うと言われる牡蠣。三陸は親潮と黒潮が交わる豊かな海。広葉樹の森が生き物たちの養分を育んでいます。「海のミルク」といわれる牡蠣の滋養は、森の微生物たちが培いました。小粒でもぎっしりと味の詰まった極上の牡蠣です。 |
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究極のワカメ 唐桑ワカメ | |
| 唐桑半島の日本一の若布。親潮と黒潮がぶつかり、森が育てた清水と海の水が交じり合う。唐桑の海は海藻にとって理想的な環境。この海で育った若芽は肉厚で甘く、ことに採れたてをしゃぶしゃぶのようにさっと湯がいて食べたり、焼きワカメにすれば、潮の旨み漂う絶品。 |